2017.06.13 Tue
ちょりぴー健康診断
今日はちょんまげ夫が休みだったので、私も休みをいただいてちょり&ぴにゃの健康診断に。
と、その前に、私の椅子の上に、ころちゃんが毛玉を吐き戻していましたよ。
朝からクッションなどを洗濯。
今年はもう3~4回目かな?ころちゃんが毛玉吐くの。
よく毛づくろいをするようになったってことなんだろうか。
で、ぴにゃたん。いや~、捕まえるのが大変だったさ。
ちょりは追いかけて、大好きなカシャカシャトンネルに入ったところをトンネルごと持ち上げて、キャリーにスルッと入れられたんだけど、ぴにゃには手こずった。
ま、それでもなんとかキャリーに入れて、車で動物病院へGO!
道中、ちょりぴー鳴きっぱなし。
平日で空いていて、10分程度で順番に。
まず、ちょりから。

体重は5.2キロ。
去年の10月は5.5キロだったから、少し減りましたね。
肛門腺を絞ってもらったら、たんまり出たよ!

次はぴにゃたん。
体重4.3キロ。
去年の3月は4.7キロだったから、減りましたね。
肛門腺絞ってもらって、こちらもたんまり。
「定期的に絞ってあげると、爆発しないで済むんですけどね~」と、女医さん。
家でやるのが難しいようなら、数カ月に一度でも動物病院で絞ってもらうといいらしい。

爪切り、血液検査、エコーをお願いし、ちょりは暴れる旨も説明。
「じゃぁ、大人しいぴにゃちゃんから先にやりましょう。」
と、2匹ともバックヤードへ。
まず先にぴにゃが戻って来て、

そのうち、ちょりらしき猫の唸り声が聞こえてきたと思ったら、
ウギャァーーーオーーーーー!!!
ウギャアァァァァァァーーーワワワワワン!
と、病院中に響き渡る大音量。
待合室で大人しくしていたシーズー、シェルティ、ミニチュアシュナイザー、コーギー、そして猫達全員が怯えて震えだしちゃった。
わたしが、
「すみません…。うちの猫です…。ただの健康診断なんですけど…」
と謝ると、皆さんドッと笑われましたよ。
その後すぐに先生がちょりをキャリーに入れて連れてきて、
「今日は頑張ったんですよ。採血もエコーも大人しくて、全部終わって最後にお腹をアルコールスプレーして、タオルでサッと拭いた時にケンカになっちゃったんです。」
って。
「パニックになるかもしれないから。」
と、カラーも着けたまま。

その後またしばらくしてから検査結果。
結論としては、2匹とも内臓に異常はみられず。肝臓も腎臓も膀胱も綺麗。
ちょりは「エコーでどこを映しても胃が入り込むんですが、朝ご飯沢山食べました?」と。
お腹全部胃袋なのね(笑)
で、「最後に騒いだ時にオシッコをぶちまけてくれたので、採尿も出来ました。」と。
ぴにゃは「ふんふん鳴くだけで大人しくて、オシッコしてくれませんでした。」と。
オシッコは専門の機関に回して詳しい検査をしてもらえる(血液検査よりも詳しい腎臓の検査が出来る)ので、頑張って取ってきて欲しい、と容器を渡されちゃった。
腎臓の値がちょっと悪いので、腎臓食に換えてもいいかも、と。
やっぱりぴにゃの方が、ちょりより値が悪いのよね。

約25,000円也。
これから買うフードは、腎臓用にしなきゃね。
まぁ、とりあえず…
お疲れさま。よく頑張りました☆

☆おまけ☆
帰りに寄ったスーパーで、カール発見!残り数個だったので迷わず購入。
カレー味もあったよ~♪
これが食べ納めかね。

かあちゃんがちょりのこと「体中胃袋ちゃん」って呼ぶのら。
↓イジワルってしてちょ♪↓

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親分の絶叫はいつものことでちゅ。
昼間うちひとりやってん。ビビったで。
と、その前に、私の椅子の上に、ころちゃんが毛玉を吐き戻していましたよ。
朝からクッションなどを洗濯。
今年はもう3~4回目かな?ころちゃんが毛玉吐くの。
よく毛づくろいをするようになったってことなんだろうか。
で、ぴにゃたん。いや~、捕まえるのが大変だったさ。
ちょりは追いかけて、大好きなカシャカシャトンネルに入ったところをトンネルごと持ち上げて、キャリーにスルッと入れられたんだけど、ぴにゃには手こずった。
ま、それでもなんとかキャリーに入れて、車で動物病院へGO!
道中、ちょりぴー鳴きっぱなし。
平日で空いていて、10分程度で順番に。
まず、ちょりから。

体重は5.2キロ。
去年の10月は5.5キロだったから、少し減りましたね。
肛門腺を絞ってもらったら、たんまり出たよ!

次はぴにゃたん。
体重4.3キロ。
去年の3月は4.7キロだったから、減りましたね。
肛門腺絞ってもらって、こちらもたんまり。
「定期的に絞ってあげると、爆発しないで済むんですけどね~」と、女医さん。
家でやるのが難しいようなら、数カ月に一度でも動物病院で絞ってもらうといいらしい。

爪切り、血液検査、エコーをお願いし、ちょりは暴れる旨も説明。
「じゃぁ、大人しいぴにゃちゃんから先にやりましょう。」
と、2匹ともバックヤードへ。
まず先にぴにゃが戻って来て、

そのうち、ちょりらしき猫の唸り声が聞こえてきたと思ったら、
ウギャァーーーオーーーーー!!!
ウギャアァァァァァァーーーワワワワワン!
と、病院中に響き渡る大音量。
待合室で大人しくしていたシーズー、シェルティ、ミニチュアシュナイザー、コーギー、そして猫達全員が怯えて震えだしちゃった。
わたしが、
「すみません…。うちの猫です…。ただの健康診断なんですけど…」
と謝ると、皆さんドッと笑われましたよ。
その後すぐに先生がちょりをキャリーに入れて連れてきて、
「今日は頑張ったんですよ。採血もエコーも大人しくて、全部終わって最後にお腹をアルコールスプレーして、タオルでサッと拭いた時にケンカになっちゃったんです。」
って。
「パニックになるかもしれないから。」
と、カラーも着けたまま。

その後またしばらくしてから検査結果。
結論としては、2匹とも内臓に異常はみられず。肝臓も腎臓も膀胱も綺麗。
ちょりは「エコーでどこを映しても胃が入り込むんですが、朝ご飯沢山食べました?」と。
お腹全部胃袋なのね(笑)
で、「最後に騒いだ時にオシッコをぶちまけてくれたので、採尿も出来ました。」と。
ぴにゃは「ふんふん鳴くだけで大人しくて、オシッコしてくれませんでした。」と。
オシッコは専門の機関に回して詳しい検査をしてもらえる(血液検査よりも詳しい腎臓の検査が出来る)ので、頑張って取ってきて欲しい、と容器を渡されちゃった。
腎臓の値がちょっと悪いので、腎臓食に換えてもいいかも、と。
やっぱりぴにゃの方が、ちょりより値が悪いのよね。

約25,000円也。
これから買うフードは、腎臓用にしなきゃね。
まぁ、とりあえず…
お疲れさま。よく頑張りました☆

☆おまけ☆
帰りに寄ったスーパーで、カール発見!残り数個だったので迷わず購入。
カレー味もあったよ~♪
これが食べ納めかね。

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昼間うちひとりやってん。ビビったで。
| ちょり&ぴにゃ | 19:18 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑
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